擬制自白

2021/7/15

擬制自白(ぎせいじはく)

当事者が口頭弁論又は弁論準備手続において相手方の主張した事実を争うことを明らかにせず、かつ、弁論の全趣旨からも争ったと認められないことによって自白したものとみなされる場合のことをいいます(民事訴訟法159条)。

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